■和敬塾が提供している朝・夕の食事に関しては、寮費相応かそれを上回る味です。食堂スタッフの方は頑張ってくださっています。
・食費が安く抑えられる。
・バラエティに富んでいる。
・栄養バランスが考慮されている。
・食べられる時間が長い。(*早食届け・延食届けが必要です)
・体調不良時の特別食が作られる。(*申請が必要です)
等の長所があります。
2005年2月より夕食利用時間が拡大され,利用しやすくなりました。
朝食 7:00〜9:00 (日祝日 7:30〜9:00)
昼食 12:00〜12:30 (300円)
夕食 17:30〜20:30 (日祝日17:30〜20:00)
朝・夕は寮費に含まれています。*延食(日祝日以外:20:30〜22:50)
献立は以下を参考にしてください。
食堂メニューその1 (通称:和敬飯〜わけめぇ)
食堂メニューその2
また、食堂スタッフの方のご好意により、3日前に一定数以上で申請すれば夕食券を「鍋」「すき焼き」等の食材と用具に交換することができます。(用具等は洗って返却)
夏季休暇・冬季休暇・春季休暇などの大学の長期休みには、連続15日以上の欠食について材料費分程度の払い戻し(450円×日数)が行われます。この欠食払い戻しは寮生が各寮の事務所に
事前申請すれば、銀行振り込み経由で行われます。
食堂利用者が特に少なく食堂が閉まる期間(年初・盆)では、代わりに弁当がでます。(365日朝夕食が食べられます)
>> 食事について (和敬塾公式HP)
■ 外食
500メートル圏内に、和洋中・ピザ・すし・弁当屋があわせて10軒近くあります。
味に関しては、価格相応ぐらいかもです(?)
自転車等で少し遠出すると、1〜2キロ圏内に高田馬場・早稲田・池袋があるため、
探せば美味しいものが食べられそうです。
食事を安く済ますには、近くにある生協・セイフーなどでちょっとした食材も調達できますし、コンビニなどで手軽に済ますことも可能です。
■ 自炊
行う人はめったにいないですが、自炊をすることも可能です。
数年前に行っていた方は、炊飯器を持ち込まれていました。
東寮内には、各階にレンジレンジとトースター
キッチンシステムが設置されており、食事を作ることが出来ます。
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